今日は 鈴木です
今日は穏やかな日ですねぇ
この前の記事は、ぶっちゃけ長いですねw
読みにくいですね
うん、わかってます
でも懲りずに書きます。。。
先日は活性剤について書きました
まとめて言うなら、どの成分も一長一短あるからどれが入ってるからダメとか
体に悪いってことはないですよ
ってことです
商品に何を求めるか?それ次第で答えは変わってきますからね
んで、その商品の性格を決める要素の一つに
添加物
こいつで質感は激変しますw
ものすごく種類あるのでとても書ききれません
わかりやすいところでは、シャンプーが透明でジェルみたいなものか、白く濁っていてトロ~としているか
これだけでも違ってきます
透明なものは比較的ハリコシが出やすくさらっとした風合いになりやすく
白くてトロ~っとしたものは、しっとりしておさまりやすい傾向があります
白いほうがしっとりしやすい成分の配合が多くしてあるんですね
その成分の色で白く濁ってるんです
あくまで目安ですからね
ほかにも髪を補修する成分にいろいろ工夫したり配合を工夫したり各メーカーしのぎを削ってるんです
使う側の僕たちにしてみればただ感謝するしかないですね
たまに、シリコーンやパラベンを悪者にして売ろうとする広告を見かけます
一口にシリコーンといっても、ものすごい種類があってほどんど髪に残らないものもあるんです
髪や地肌に残らなければ、害もないはずですよね
なのにひとくくりにして悪く言うのってなんか違う気がします
シリコーンだけに頼った製品もどうかと思いますけど、否定するのもね~
要は使う量のバランスで、毒にもなるし薬にもなるってこと
ん~また文字ばっかになったw
ではまた!